• 入試のポイント・Q&A

入試のポイント・Q&A

インターネット出願

以下の入試は、全て「インターネット出願」による受付となります。

  • AO入試
  • 指定校制推薦入試
  • 公募制推薦入試(専願、併願)
  • 一般入試(前期日程、後期日程)
  • 大学入試センター試験利用入試(前期日程、後期日程、薬学部薬学科特待生選抜)
  • 社会人特別選抜入試
※編入学試験・大学院入試は、紙願書による出願受付です。

<インターネット出願のポイント>

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願書の取り寄せは必要ありません。
パソコンとプリンターがあれば、いつでもどこでも出願が可能です。
出願にかかる時間と手間を大幅にカットできます。

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ガイダンス指示に従って入力するだけです。
記入漏れや書き損じの心配はありません。

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支払方法(クレジットカード、コンビニ等)を自由に選べます。
クレジットカードなら自宅で決済ができます。

「併願しやすい入学検定料に設定しています。

大学入試センター試験利用入学試験 5,000円
AO入学試験、指定校制推薦入学試験、公募制推薦入学試験、
一般入学試験、社会人特別選抜入学試験
15,000円

  ※出願1件あたりの入学検定料です。

多くの受験機会と多彩な入試制度

本学では、志願者の皆さんの多様な能力・個性を評価するため、多くの受験機会多彩な入試制度を設けています。

<入試制度の概要とポイント>

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  • 文学部書道学科では、センター利用入試を除く全ての入試制度において、書道実技を課します。

公募制推薦入試は専願と併願を同時に出願可能

  • 公募制推薦入試には、専願制の「公募制推薦入試(専願)」と、併願制の「公募制推薦入試(併願)」があります。いずれも、自己推薦制の入試のため、出身学校長の推薦および推薦書は不要です。
  • 「公募制推薦入試(専願)」は、合格した場合、入学することが確実な方が出願できます。
  • 「公募制推薦入試(専願)」と「公募制推薦入試(併願)」は同時に出願が可能です。
    "同じ学科"でも、"異なる学科"でも同時に出願することができます。
    また、「公募制推薦入試(専願)」の合否結果は、「公募制推薦入試(併願)」の試験日よりも前に発表します

【例1】同じ学科に出願。専願が不合格であっても、併願でもう一度チャレンジできます。

【例2】異なる学科に出願。専願で第一志望、併願で第二志望を受験することができます。専願で第一志望の学科が不合格であっても、併願で第二志望の学科にチャレンジできます。

  • 「公募制推薦入試(併願)」は、併願制の入試のため、他大学(国公立大学など)との併願も可能です。また、本学の一般入試、大学入試センター試験利用入試で再度受験することもできます。

大阪・中四国・九州・沖縄に学外試験会場を設置

本学会場と学外試験会場を併せて、計19会場から受験地を選択できます。(入試制度・日程による。)

【設置会場】

受験地 AO
公募 (専願)
社会人
指定校
公募 (併願)
一般前期 一般後期
A日程 B日程 C日程
広島 (本学)
大阪
米子
松江
岡山
福山
山口
徳山
高松
松山
高知
小倉
福岡
大分
熊本
長崎
宮崎
鹿児島
那覇
  • 試験会場の詳細はこちらを確認してください。

入試Q&A

入試についてのよくある質問です。詳しくはこちらをご覧ください。